2023年度昇段レポート

昇段レポート年度別見出し

藤澤 賢一

藤澤 賢一
新段位 参段
所属 秦野
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 東京都中央区立総合SC
黒帯授与日 2024年1月8日



昇段レポート

 この度は、昇段審査を受審する機会を与えて頂きまして、誠にありがとうございました。 また、昇段審査で対戦相手になって頂いた皆様、稽古に付き合って頂いた道場生の方々にも改めて御礼を申し上げます。
 前回、昇段審査を受けてから、4年でまた審査を受けさせていただきました。今回は、連続組手を3ヵ月前から稽古してきましたが、前回以上に全く動けず、不甲斐ない限りでした。改めて、稽古不足を実感しました。教え子たちに普段からの稽古を積み上げが大事と言っておきながら、自身ができていないと思うと恥ずかしい限りです。年齢・仕事など言い訳は幾らでも出来ますが、それをしないのが、指導者であり高段者だと思っています。これからまた一から積み上げ、参段に見合う空手ができるように精進するだけです。空手は稽古を見れば、その人がどれだけ稽古を積み上げているのか分かります。坂本師範の稽古を見ると口だけではなく、稽古を積み上げているのが、良く分かります。坂本師範や他の高段者に比べ、才能も空手への理解も足りませんが、一生懸命に稽古を積み上げるだけです。若い時のような、俊敏さ、ねじ伏せる力・体力がなくなっている今だからこそ、より深く空手を追求していきたいです。ただ、止ることなく、進むだけです。教え子や若手に見せられる空手を目指します。
最後に、一緒に稽古をしてくれた道場生の方々、本当にありがとうございました。 押忍

布施 秀敏

布施 秀敏
新段位 弐段
所属 益子
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 東京都中央区立総合SC
黒帯授与日 2024年1月8日



昇段レポート

 普通の弐段になりたい為、やり遂げる決意をしました。
達成感、自己満足。 新たなスタートラインに立って先人の背中を追う。と同時に私の背中も見て道を歩む稽古生達。 普通の事を普通にこなし、普通に歩むだけ。
日々の積み重ねが大切な事。
近道など無い。
壁は自らの力をもって、超える事に価値がある事。
しかし1人ではなく、仲間が自分を押し上げてくれる事。
 連続組み手は20人。普通の人数。闘いきるためにやるべき事を積み重ねた。 仲間は何の躊躇いも無く手を差し伸べてくれた。手を抜かれる事は無く、どれだけ大変な事をやろうとしてるのか、身をもって知らしめてくれた。 痛み苦しみ弱音、全て出たけど決めた事を辞めようと思う事は無かった。ダメだったらそのまま行こう。それが普通だなと。 仲間からの意見を貰い考え、時間いっぱい出来る限りの事をやり切りました。 終わって、普通の事を普通にやり切った達成感があります。
 審査の場を設けて頂き、師範の皆様、この日の為に何も言わずも集まって頂いた同門の皆様に感謝いたします。ありがとうございました。 これからも極真の名に恥じぬ様、日々精進していきたいと決意新たに。

岡村 漣

岡村 漣
新段位 初段
所属 座間
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 東京都中央区立総合SC
黒帯授与日 2024年1月8日



昇段レポート

 この度は、昇段審査という大きな挑戦の機会を与えて頂きありがとうございました。石井先生をはじめ、稽古に付き合ってくださった座間道場、他道場の方々に心より感謝申し上げます。
 昇段審査が終了した今、審査のためにがむしゃらに練習を重ねる日々から一段落を迎え、黒帯を締めるということがどういう事なのかについて改めて向かい合うとこができています。
私にとって昇段とは空手道を歩んでいく為の第1歩だと思っています。黒帯を取ってからが空手道と言われているように、黒帯を取れたから終わりではなく、黒帯を取ったからこそ今まで以上に身の振る舞い方に気をつけ、心身共に成長して行けるように稽古に励んでいこうと思います。
 またこれからは、追う側から追われる側になるという自覚を持つ事が重要だと考えています。稽古中の立ち居振る舞いは然り、普段の生活においても常に見られる立場にあるのだという意識で、思いやりの心や礼儀を大切にし、人として後輩達の鏡になれるよう頑張っていきます。
 私が空手を始めて12年、両親や先生、共に稽古してきた仲間の皆がいたからこそ、今の自分があるんだと身に染みて感じています。沢山の人々に支えられてきたという事を忘れず、少しずつでも恩返しが出来るよう、日々精進していこうと思います。押忍

岩松 尚輝

岩松 尚輝
新段位 初段
所属 港北
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 東京都中央区立総合SC
黒帯授与日 2024年1月8日



昇段レポート

 この度は、坂本師範、中島代表、勝田先生など、昇段審査を受審させて頂き、誠にありがとうございます。
 極真空手を始めたきっかけは、幼稚園の時、とても落ち着きがなく、両親に武道を勧められたことでした。いろいろな武道がある中で空手着を着ることに魅力を感じ、極真空手港北道場に入門しました。しかし入門してみると先輩たちとの組手が本当に嫌いで、自主的に稽古に行くことはありませんでした。厳しい母は、いつもズル休みを狙っていた自分を決して許さず、どんなに泣いても車に乗せられ道場まで連れて行かれました。
 こんな自分も帯が上がるにつれて、交流試合などで勝てるようになり、嫌いだった空手が好きに変わっていきました。しかし、中学生になると部活動や勉強などで空手を辞める人が増え、今まで一緒に頑張ってきた仲間が居なくなり、自分も一緒に空手を辞めようと思いました。一時的に道場から足が遠のいた時もありましたが、自分が何年もやってきた空手をここで手放すのは勿体無いと思い、空手を続けることを決め、今回昇段審査に挑戦する機会を与えて頂きました。極真空手を始めて今年で14年目になりますが、その14年間はたくさんの人に支えられ、自分の中で学校生活よりも大切な14年間になりました。
 これから黒帯を締めるにあたって、自分は人に優しく、後輩たちから尊敬され、憧れられるような存在を目指します。 この先もっと厳しいことや怪我や辛いこと、時には泣きたくなることがあるかと思いますが、めげずに努力し全力でやりきり、港北道場以外も引っ張っていきたいと思います。
 改めて、坂本師範を始めとする指導して下さった先輩の皆様、本当にありがとうございました。今後ともご指導のほどよろしくお願い致します。押忍

宮本 葵央

宮本 葵央
新段位 初段
所属 港北
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 東京都中央区立総合SC
黒帯授与日 2022年3月19日



昇段レポート

 この度は、昇段審査の機会をいただき、ありがとうございました。
 私は坂本道場に入門して19年経ちますが、その間様々なことを学びました。その中でも、私は土台の大切さに気づかされました。土台、空手では足腰にあたるものですが、棒立ちで構えるのではなく、しっかりと足で地面をつかみ腰を落とすことで技の重みが増し、さらに腰を入れてより深く相手に決めることができます。捌きもこれらを意識することで体全体を利用して相手の技を受け入れ流し、体勢を崩すことができるようになります。また、土台は社会生活でも大切であり、自分が何をしたいかという芯を持つ人間が必要とされると考えていて、学生である私としては社会人となった時にこのことを心がけて活躍していきたいと思っています。
 最後に、私はここがスタートラインだと感じていて、昇段したからには今度は学ぶ側だけではなく、学んだことを伝える側として、より一層空手に励んでいきたいと思っています。押忍。

石川 浩治

石川 浩治
新段位 初段
所属 栃木
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 東京都中央区立総合SC
黒帯授与日 2024年1月8日



昇段レポート

 この度は、昇段審査を受審させて頂き誠にありがとうございました。
 私が空手に出会ったのは、5年前です。子供と地元のお祭りに行った時に演武会を見たのがきっかけでした。 小さな子供から大人まで凄い迫力と気合で組手や試割りをしている姿を見て、もしかしたら、気の弱い息子も成長できるかもしれない。と親心で栃木道場に見学に行きました。自分自身も体力作りをしたいなと思っていたので息子と一緒にできるならと、軽い気持ちで空手を始めたのを今でも覚えています。
 審査を受け、帯の色が変わるにつれて私の空手に対する気持ちも少しずつ変わっていき自分の成長と目標をもって取り組めば必ず叶う事、身になる事を経験し、息子にも伝えられたらと思いながら稽古に取り組むようになりました。
 そんな中、福富先生から『今年の目標は昇段審査を受審できるように頑張りましょう。』 と、言葉を頂いたとき自分の身の程を知っていた私は、嬉しいという事より先に不安な気持ちが出てしまい、それがきっと先生にも伝わっていたのだと思います。今回、昇段審査で一番不安だった10人組手をやり切れたのも、そんな私の弱さや不安を 打ち消す程に、いつも遅くまで稽古をつけてくれた福富先生を始め、栃木道場の先生方、励ましてくれた仲間達、会場で声をかけて下さった先生方、一緒に会場まで来てくれた家族。たくさんの方に支えられ、勇気をもらい、やり遂げることが出来ました。本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
 これから、極真空手の黒帯を締める事に恥じない行動をし、指導を通して私も成長できる様、精進していきます。 最後に、審査後にお言葉を頂いた坂本師範、福富先生、10人組手の相手をして下さった先生方、応援してくれた皆さん、有難う御座いました。押忍

茂櫛 明

茂櫛 明
新段位 初段
所属 栃木
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 東京都中央区立総合SC
黒帯授与日 2024年1月8日



昇段レポート

 この度は昇段審査を受審させていただき誠にありがとうございました。
私は兄が楽しそうに空手を習っている姿を見て自分もやりたいと思い小学2年生の時に栃木道場に入門しました。最初は稽古が辛くて泣き、試合で負けては泣き、そして多くの方に励まされ、可愛がっていただきました。沢山の大会に出場してゆっくりと少しずつ入賞していき、兄の背中を追い続け、中学3年の世界大会では優勝することができました。
 私は組手が苦手で型ばかり練習する日々が続いていた為10人組手は手も足も出なくなってしまうのではないか最後まで立っていられるか緊張と不安で仕方ありませんでしたが、審査が終わった後は沢山の先生方に褒めて頂けました。
 黒帯を取って終わりではなく、これからも稽古に励み、五段目指して頑張ります!最後になりますが、福富先生、田村先生、古川先生をはじめ応援して下さった皆様に心からお礼申し上げます。ありがとうございました。押忍

田中 佑昌

田中 佑昌
新段位 初段
所属 今立
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 福井県
黒帯授与日 2023年12月



昇段レポート

この度は昇段審査への機会を与えて頂き、坂本師範、山口本部長、内藤先生をはじめ、諸先生方、先輩方、 誠にありがとうございました。 皆様のご指導あってこそと心から感謝しております。
 道場に入門してから目標だった黒帯になる事が達成出来ました。今回昇段審査受け、自分に足りていないものを痛感しました。 審査全体を通じて、体カ、忍耐力、精神力、指導力などこれから崩いていかなくてはならない能力がはっきりしました。 初段となり後輩たちを教える立場となる中で、今の自分を見せても恥ずかしくない、慕い、慕われるような先生の姿を見せていかなくてはならないと感じました。 今後の稽古では今まで以上に取り組み、自分も先生、先輩方の背中を見て育ったように、後輩たちがついて行きたいと思えるような指導者になれるよう心がけていこうと思います。今はまだ黒帯を締める責任と覚悟は不十分かもしれませんが、少しでも早く、 黒帯を締めるに相応しい人間になれるよう一 一回の稽古を大切にし、日々の修行に精進していきたいと思います。押忍

中村 仁

中村 仁
新段位 初段
所属 鯖江
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 福井県
黒帯授与日 2023年12月



昇段レポート

まず初めに昇段審査の機会を与えていただいた福井県本部山口本部長を初め、他の先生方にお礼の言葉を申し上げたいと思います。本当にありがとうございました。ご縁があってこの坂本派に移籍し、福井県本部の鯖江道場で稽古させて頂き、ここまで頑張れました。感謝の気持ちで一杯です。
 僕が空手を始めたのは4歳の頃でした。当時は何も分からないまま親の言う通りに動くままで、ただ友達と会えるという理由で続けていました。しかしそんな日々も束の間。兄に力を入れてた父親が空手にとても熱心になり、空手の稽古がない日も家の和室で練習を始めるようになりました。いつの間にかボディメーカーのミットが買われており、その日から空手への気持ちが変わりました。その日を境に空手に嫌悪感を抱きながら嫌々空手をする日々でした。小学3年生の時、今所属する坂本派福井県本部に移籍させて頂き、今に至ります。山口本部長や、道場の皆さんが優しく迎え入れて下さったので、だんだん自信がつくようになり、空手への嫌悪感は無くなっていきました。
 この13年間、先生、先輩、仲間、兄弟そして、一番迷惑をかけて毎日支えてくれた両親、沢山の人にお世話になりました。本当に感謝しています。
 これからは目標が達成したからと言って調子に乗らず、黒帯になったからこそ後輩に手本となれる様に稽古や指導に励まないといけないと決意致しました。その心を忘れず日々の稽古に励んでいきたいと思います。

大久保 海晴

大久保 海晴
新段位 初段
所属 鯖江第一
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 福井県
黒帯授与日 2023年12月



昇段レポート

 この度は、昇段審査を受けさせて頂き有難う御座います。
自分は小学4年生の時に母の紹介がきっかけで空手を始めました。入門して最初の頃は辞めたくてしかたなく、嫌で嫌で仕方がありませんでした。でも何年も空手を続けている中で、「強くなりたい、上手くなりたい、同学年のライバルに負けたくない」という気持ちが強くなり、真剣に空手に取り組みたいと思いました。その内に空手が好きになり、楽しくなり自分の生きがいになりました。自分はなかなか上達出来ず、悩んでいる時にいつも近くに居てくれたのは自分の叔父でもあり、指導者でもある山田先生でした。空手を始めた当初から現在までずっと指導して頂き、たまに納得いかず腹を立てる時もありましたが、それでも常に近くにいてくれてサポートして頂き大変感謝しております。また、山口本部長、川口相談役、初一本部長代行含め福井県本部の先生方にも時に優しく時には厳しく指導して頂き大変感謝しております。
 これからは、自分自身がお手本となり、しっかり指導出きる様に先生方のサポートをして、指導だけではなくこれからも上を目指し、体力、肉体、精神面、何事に対しても向上できるよう精進し、空手を始めた頃の気持ちを忘れずに日々稽古に精進していきます。押忍

手賀 晴信

手賀 晴信
新段位 初段
所属 鯖江
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 福井県
黒帯授与日 2023年12月



昇段レポート

 このたび は、昇段審査を受審させていただき、心より感謝申し上げます。また、山口本部長、川口相談役、細井先生、山田先生、そして各道場の先生や先輩方、共に稽古に励んできた道場生の皆様には、この場をお借りして 御礼申し上げます。
 私は大学で空手を 3年間続け緑帯まで取得しました。大学では茶帯や緑帯まで取得して卒業するという人がほとんどで、黒帯は手が届かない高い 目標であり自分が締めることができるものではないと思っていました。それから20年以上経ち、たまたま空手の稽古を目にする機会がありました。しばらく遠くから眺めていましたが、空手をやっていたころの充実感を思い出し、もう一度空手に挑戦してみようと思い山口本部長の鯖江道場に入門させていただきました。
 新たな気持ちで再開した空手でしたが、黒帯の先生方の肉体的、精神的な強さ、そして礼儀正しさは私には憧れであって、 やはり私が到達できるものではないと感じていました。 このような中、山口本部長から昇段審査を受審することを薦めて いただきましたが、黒帯になるには まだまだ足りない部分ばかりである私が受審していいものか正直迷いました。しかし、山口本部長は昇級審査や大会など、重要な節目の時はいつも自分に自信を持てない私の背中を 押していただいたことから、今回も自分で限界を決めるのではなく、挑戦 しなければならないことなのだと思い受審させていただきました。審査は過酷でしたが何とか皆さんの応援のお陰で最後まで立っていることが出来ました 。今はまだ黒帯としては最低限の力量でありますが 、これからも先生方や先輩方を模範とし、黒帯に恥じないよう今まで以上に稽古に励み、精神力、体力、指導力および礼儀 を身に付けていきたいと思います 。
 最後に、審査の際に皆様に応援いただいたことはとても嬉しく、また、苦しい中で本当に大きな励みになりました。改めて空手を続けていて良かったと思うとともに、皆様のおかげでここまで頑張ってこられたのだと、感謝の念に堪えません。 ありがとうございました。 押忍

岡本 恭弥

岡本 恭弥
新段位 初段
所属 武生
昇段審査日 2023年11月19日
審査会場 福井県
黒帯授与日 2023年12月



昇段レポート

 この度は昇段審査を受ける機会を与えて下さり、誠に有難うございました。
私が空手で昇段取得にあたり決意したことは、毎日の稽古を欠かさないということです。空手の技術は日々の積み重ねから生まれるという信念のもと、昇段したあとでも段位取得をゴールと考えず、ようやくスタート地点に立てたと認識し、これからも日々の稽古に励み努力を怠らないようにし、技術をさらに磨くとともに 、 指導者として 、後輩に覚えてきた技術を継承していきます。稽古はただ汗を流すだけではなく、稽古を通じて、自分の技術 がどの程度身についているのか、どの部分がまだ不十分なのかを確認できます。また、稽古を通じて自分の体をよく知り、どのように動かせばより効率的に力を相手に伝えれるのかを学びます。また、自分自身と向き合う時間でもあります。自分の技術に対する満足感や不満、自分自身に対する評価 、自分自身の内面と向き合う機会となります。このような過程を通して、自分自身を深く理解し、自己成長につなげることができると考えております。このような日々の稽古を通じて、自分の技術を磨き上げ、昇段試験に向けての準備を整えて 挑みました 。 昇段審査は 、自分自身の成長と向上を体感できる舞台でした。昇段審査に合格するためには、技術だけではなく、精神面 や日々やってきたことへの自信も求められます。私は、この昇段審査を受け、技術だけでなく、精神面でも成長し 、今後指導 する際や 、大会に出る際に黒帯を締めているという自覚をもって精進していきます 。 そのためには、これからも毎日の稽古 を欠かさず、自分自身と向き合い、自己成長を遂げることが必要です 。
 最後になりましたが、これまで 指導してくださった 先生方 、今回受審するために共に切磋琢磨し、高めあってきた道場生 の皆様に感謝しながら、これからも精進していきます。押忍

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