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第4回極真連合杯世界空手道選手権大会

第4回極真連合杯世界空手道選手権大会
主催者 一般社団法人国際空手道連盟極真会館
日時 2017年1月21日(土)〜22日(日)
場所 沖縄県立武道館アリーナ
出場者 中島清貴初段 (東京城南・三田同好会責任者)
1回戦 シード
2回戦 対レネ・ペルズルマイヤー(ドイツ)3-0で勝利
3回戦 対ホセ・リベロス(チリ) 延長戦5-0で勝利
4回戦 対金鍾吉(日本) 延長戦5-0で敗退

第32回全日本ウエイト制空手道選手権大会

第32回全日本ウエイト制大会入賞者
主催者 極真会館関西総本部
日時 2016年6月26日(日)
場所 大阪府立体育会館
結果 中量級 優勝 中島清貴初段 (東京城南・三田同好会責任者)
軽量級 ベスト8 椿篤哉1級(神奈川・港北道場)
写真 写真はこちらから

第31回全日本ウエイト制空手道選手権大会

第31回全日本ウエイト制大会入賞者
主催者 極真会館関西総本部
日時 2015年6月21日(日)
場所 大阪府立体育会館
結果 中量級 準優勝 中島清貴初段 (東京城南田町)
写真 写真はこちらから
今回初出場した椿力哉初段(港北所属)は惜しくも初戦敗退となりましたが、今後の活躍が期待されています!

第30回全日本ウエイト制空手道選手権大会

第30回全日本ウエイト制大会入賞者
主催者 極真会館関西総本部
日時 2014年6月29日(日)
場所 大阪府立体育会館
結果 中量級 優勝 中島清貴初段 (東京城南田町)
見事2連覇達成!!

第29回全日本ウエイト制空手道選手権大会
第18回グランドチャンピオン決定戦全日本少年少女空手道選手権大会

第29回全日本ウエイト制大会入賞者
主催者 極真会館関西総本部
日時 2013年6月29-30日(土・日)
場所 大阪府立体育会館
結果 【全日本ウエイト制大会】
●中量級 優勝 中島清貴初段 (東京城南田町)
●軽量級 準優勝 平山一成初段 (東京城東高砂)
【グランドチャンピオン決定戦】
●高校女子 4位 平山実夏(東京城東高砂)
●高校女子 ベスト8 久保亜唯里(東京城東高砂)
●小6女子 4位 粂川美空(栃木大平)
●小3 ベスト8 豊田涼介(栃木北)

第28回全日本ウエイト制空手道選手権大会
第17回グランドチャンピオン決定戦全日本少年少女空手道選手権大会

主催者 極真会館関西総本部
日時 2012年6月23-24日(土・日)
場所 大阪府立体育会館
結果 男子軽量級 準優勝 平山一成初段(高砂)
高校2・3年男子軽量級 優勝 高木貴一初段(高砂)
中1男子重量級 準優勝 増田源太郎2級(港北)
小2 3位 豊田 涼介(大田原)

第2回極真連合杯ワールドカップ空手道選手権大会

主催者 極真会館全日本極真連合会
日時 2011年7月6日( 日)
場所 カザフスタン・アスタナ
結果 軽量級優勝 中島清貴初段(田町指導員)
写真 写真1 写真2 写真3
試合の映像 動画はこちらから。

中島指導員より応援して下さった皆様へお礼のメッセージです。
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坂本道場の皆さま、少年(少女)部保護者の皆さま、この度はワールドカップの応援ありがとうございました。 皆さまの心強い応援のおかげで、5試合を戦い抜き、優勝という結果を残せました! 今回の海外での試合、外国人選手との戦いはとても貴重な経験となりました。試合を通じ学んだことを今後の指導に生かし、みんなに伝えていければと思います。 自分自身はこの結果におごらずもっと稽古を積んで更に上を目指して行きたいと思います。 これからも皆でたくさん稽古をし、坂本道場みんなで強くなっていきましょう!! 今回は本当に応援ありがとございました。 押忍 中島清貴

第42回全日本空手道選手権大会

主催者 極真会館全日本極真連合会
日時 2010年10月3日( 日)
場所 川崎市体育館
結果 6位 井上正志四段(横浜南支部長)

第26回全日本ウエイト制空手道選手権大会

主催者 極真会館全日本極真連合会
日時 2010年6月27日( 日)
場所 大阪府立体育会館
結果 中量級 優勝 井上正志四段(横浜南支部長)
軽量級 優勝 中島清貴初段(田町)
軽量級 ベスト8 大場翔太弐段(武蔵小山)

極真連合杯第1回ワールドカップ空手道選手権大会
第14回グランドチャンピオン決定戦全日本少年少女空手道選手権大会

場所 大阪府立体育会館
開催日 2009年6月27日(土)〜28日(日)
主催 全日本極真連合会
結果 ●ワールドカップ
軽量級 3位 中島清貴初段
中量級 ベスト8 大場那緒太初段
重量級 ベスト8 藤沢賢一初段
●グランドチャンピオン決定戦
中学男子2・3年軽量級
 優勝 木貴一(高砂)
小学2年男子
 ベスト8 原鉄馬(座間)
写真 写真はこちらから

選手の皆さん、お疲れ様でした!そして入賞おめでとうございます!

第25回ウエイト制全日本空手道選手権大会
第13回グランドチャンピオン決定戦全日本少年少女空手道選手権大会

主催 極真会館関西総本部
開催日

2008年6月21日(土)〜22日(日)

会場 大阪府立総合体育会館
結果 ウエイト制全日本大会
グランドチャンピオン決定戦
  • 高校2-3年男子軽量級
          3位 大場翔太(武蔵小山)
  • 小学5年男子の部 優勝 太田創(座間)
    *ウエイト制全日本大会の2階級を
     坂本道場が制覇しました!
写真 大会の様子
祝勝会の様子(2008年6月28日(土)三煕にて)

第2回極真連合杯世界空手道選手権大会

場所 沖縄県立武道館
開催日 2008年1月19日(土)-20日(日)
主催 全日本極真連合会
大会DVD 1枚 3,000円 
道場にて購入申込受付中! 7/31まで
以降は直接、極真会館沖縄県支部までご注文
お願いします。tel 098-854-0079
 

結果記事

2008年1月19日(土)から20日(日)にかけ、沖縄県立武道館において全日本極真連合会主催
第2回世界大会が開催された。
大会は3階級に分かれ、予戦が土曜日に行われた。坂本道場からは5名の選手が出場権を得て出場、遠方にも関わらず応援は約40名が駆けつけた。 結果は、港南台道場責任者である井上正志参段が見事、中量級で3位を獲得した!
準決勝戦の試合中に腕を骨折していたにも拘わらず最後まで戦い抜いての結果であった。
3位決定戦では相手側負傷のため不戦勝で3位となったが、実は井上参段も負傷していたのである。
最後まで戦い抜いてみせるという気持ちが3位という結果を勝ち取ったのであろう。
坂本道場所属の他選手を含め、試合の詳細結果は以下の通り。

試合結果

■中島清貴 初段(軽量級) ベスト8
1回戦 シード
2回戦 対 キム ドゥク ハ(韓国) 上段膝蹴り技有 本戦判定勝ち5-0
3回戦 不戦勝
準々決勝 対 親泊徹(沖縄) 本戦判定負け4-0
若干18歳で世界大会出場という快挙を遂げたことだけで中島選手にはエールを送りたい。
初出場でベスト8も見事であった。

■井上正志 参段(中量級) 3位
1回戦 シード
2回戦 ラミス ファフリン(ロシア) 本戦判定勝ち3-0
3回戦 デニエル フォックス(オーストラリア) 再延長戦判定勝ち5-0
準々決勝 ゴンザロ リンコン(コロンビア) 再延長戦判定勝ち5-0
準決勝 モンコン カレク(オーストラリア) 延長戦判定負け4-0
準決勝戦の相手はタイ出身の元ムエタイチャンピオンであるらしい。
中段廻し蹴りの威力がとても強かった。
ボディを攻めたいところであったが、その前に相手の蹴りが当たり、井上選手の腕が動かない状態に。。
延長戦で判定4-0の結果となった。

■北久保厚 初段(中量級) 2回戦敗退
1回戦 不戦勝
2回戦 対 堀内隼介 本戦判定負け5-0
大変残念ながら、北久保選手の切れのある動きを見ることができずに本戦判定負けとなった。
試合は実際やってみなければ結果は分からないということを実感させられた試合であった。

■藤沢賢一 初段(無差別級) ベスト16
1回戦 不戦勝
2回戦 不戦勝
3回戦 対 北島悠悠(白蓮) 中段突き技有 延長戦判定負け5-0
1-2回戦は、ラッキーなのか?アンラッキーなのか?不戦勝で勝ち上がる藤沢選手。
3回戦でいきなり強豪、白蓮会館所属北島選手と当たるが、熱い戦いを見せてくれた。
結果は延長戦で技ありをもらい判定負けとなったが、応援者たちからは藤沢選手の戦い様に大きな拍手がわいた。

■坂本恵義 師範(無差別級) ベスト16
1回戦 対 スタヴロス アサ(オーストラリア) 本戦判定勝ち4-1
2回戦 対 マーチン ヤコブ(デンマーク) 本戦判定勝ち5-0
3回戦 対 戸高祐(沖縄) 再延長戦判定負け3-2 坂本師範の試合は全観客をも魅了する程の力を持っている!
試合の勝敗など関係無くなる程である。
世界大会には外国人応援団が大勢集まり、全員がアンチ日本選手だが、坂本師範の試合中は、野次をうるさく飛ばす外国人でさえ黙ってしまう始末である。
試合の度に戦法を変えてくるので、どの試合を見ても楽しませてくれる。
今回は残念ながら3回戦の再延長戦で旗1本差により惜敗した。
勝てば次戦が優勝候補、沖縄の島尻選手であったため、観客はもちろん、坂本師範自身が一番がっかりされていた。
2008年、坂本師範は48歳になられる。また坂本師範の試合を見ることができるのであろうか?
また見たいと思う人は大勢いるはずである。
最後に、試合会場では開催地沖縄の伝統文化芸を楽しむことができた。

第24回全日本ウエイト制空手道選手権大会 中量級 準優勝!
井上正志参段

第12回全日本少年少女空手道選手権大会(グラチャン)
中1軽量級 優勝! 赤羽太河2級

主催 極真会館全日本極真連合会関西総本部
開催日 2007年6月23日(土)〜24日(日)
会場 大阪府立総合体育会館
結果 中量級 準優勝 井上正志参段
(港南台道場責任者)
軽量級 8位 山本高弘弐段(田町)
重量級 8位 藤沢賢一初段(田町)
中学1年男子軽量級 優勝 赤羽太河(野庭)

遠方から応援に駆けつけて下さいました皆様、ありがとうございました。中量級準優勝の井上選手と重量級8位の藤沢選手は、来年1月開催の世界大会出場が決定しました。

第38回全日本空手道選手権大会

坂本師範 準優勝!!

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主催者 極真会館全日本極真連合会
日時 2006年11月12日( 日)
場所 静岡グランシップ
結果 PDF
写真

遠方にも関わらず、各道場からたくさんの道場生、 ご家族が応援に駆けつけてくれました。 ありがとうございました!!

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