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IBKO全日本大会

2004年1月〜2008年11月、全国大会として開催。2009年・2010年、JKJOと極真会館共催全日本大会を経て、 2011年、坂本道場主催全日本大会として開催。2011年11月、国際武道空手道連盟極真会館を極真北海道今井道場、極真安斉道場と共に設立し、2012年の大会から国際武道空手道連盟(IBKO)主催の大会とし、坂本道場が主管道場となった。2014年大会からは極真に限らず広く空手を研鑚する者たちが挑戦する大会とすべく、「極真CUP」という冠を取り、全日本空手道選手権大会とする。

第9回全日本空手道 組手 組手選手権大会

第9回IBKO全日本空手道選手権大会ポスター
主催 国際武道空手道連盟(IBKO)
主管 IBKO全日本大会実行委員会
開催日・場所 2017年10月22日(日) 組手の部
横浜文化体育館
第13回神奈川県大会同時開催
大会要綱
組手選抜大会
小中高生のみ対象
お知らせ 今年は全日本大会と神奈川県大会が同時開催となりましたので、グランドチャンピオン決定戦の出場権は全日本大会上位2名が対象となります。

第9回全日本空手道 型 選手権大会

第9回IBKO全日本空手道選手権大会ポスター
主催 国際武道空手道連盟(IBKO)
主管 IBKO全日本大会実行委員会
開催日・場所 2017年4月2日(土) 型の部
国立代々木競技場第二体育館
写真 大会の写真
結果 大会結果・型試合採点表はIBKOホームページに掲載されました。
入賞者 ●個人戦
小1の部 準優勝 和工田笑莉(金町)
小1の部 優勝 加古翔稀(金町)
小2の部 優勝 佐藤海璃(金町)
小3の部 優勝 加古琴心(金町)
小3の部 準優勝 山本貫太(金町)
小3の部 3位 藤本按莉(金町)
小4の部 準優勝 武島哲平(金町)
小5の部 優勝 茂櫛晴(栃木)
小5の部 準優勝 横山白(金町)
小5の部 3位 本多倭己(座間)
小6の部 準優勝 目崎ひぐる(港北)
小6の部 3位 黒須大智(栃木)
中学男子の部 優勝 池田隆将(座間)
中学男子の部 3位 一杉雄翔(座間)
一般女子の部 優勝 中村彩美(田町)
一般女子の部 準優勝 吉澤紗央里(栃木)
マスター男子の部 準優勝 松本光雄(矢板)

●団体戦
小学団体戦の部 優勝
チームちびーズ(港北)
荒木雄心・前田和朝・篠原琉斗

小学団体戦の部 3位
チーム栃木の拳(栃木)
黒須大智・栃木奏煌・永島晟太郎
型選抜大会

第8回全日本空手道選手権大会

第8回IBKO全日本空手道選手権大会ポスター
主催 国際武道空手道連盟(IBKO)
主管 IBKO全日本大会実行委員会
開催日

2016年10月22日(土) 型の部
2016年10月23日(日) 組手の部

会場 国立代々木競技場第二体育館
写真 大会の写真(型の部)
大会の写真(組手の部)
結果 大会結果・型試合採点表はIBKOホームページに掲載されました。
入賞者 ●型の部
小1・2 優勝 山本貫太(金町)
小1・2 準優勝 和工田凌駕(金町)
小3・4 3位 田中亜子(大田原)
中学男子 優勝 一杉雄翔(座間)
マスター女子 準優勝 山本絹恵(方南)
マスター男子 準優勝 松本光雄(矢板)

●組手の部
小3 3位 岩崎純菜(大平)
中1男子50以上 3位 半野陽大(足利)
グランドシニア70以上 優勝 橋本幸太郎 (武蔵小山)
シニア70以上 準優勝 橋英夫(金町)
マスターズ70以上 優勝 松本光雄(矢板)
ヤングマスターズ70以上 準優勝 レザ・ヤゴビバエコラエイ(イラン)
一般男子軽量級 優勝 椿力哉(港北)
一般男子軽量級 準優勝 椿篤哉(港北)
一般男子重量級 優勝 中島清貴(田町)
一般男子重量級 準優勝 金原正和(座間)
組手選抜大会
小中高生のみ対象
型選抜大会

第7回全日本空手道選手権大会

第7回IBKO全日本空手道選手権大会ポスター
主催 国際武道空手道連盟(IBKO)
主管 IBKO全日本大会実行委員会
開催日

2015年10月31日(土) 型の部
2015年11月1日(日) 組手の部

会場 国立代々木競技場第二体育館
写真 大会の写真(型の部)
大会の写真(組手の部)
結果 大会結果・型試合採点表は11月8日、IBKOホームページに掲載されました。
入賞者 ●型の部
小3・4 優勝 田中亜子(大田原)
小5・6 優勝 戸沢凌冠(栃木小山)
中学男子 3位 一杉雄翔(座間)
マスター女子 優勝 山本絹恵(城西)
小学生団体戦 準優勝 極真ファオターズ(栃木)

●組手の部
小1 優勝 上岡遙人(大平)
小1 3位 鈴木健介(大平)
小2 3位 落合宏太(港北)
小4男子 3位 黒須大智(栃木)
小5女子38以上 準優勝 鈴木優羅(大平)
小6男子43未満 3位 入道 七斗(福井)
中1男子50未満 3位 高橋良朋(大平)
中2・3男子55未満 3位 原鉄馬(座間)
高1男子60以上 準優勝 大槻一敬(野庭)
グランドシニア70未満 優勝 尾谷誠(城東)
シニア70以上 準優勝 橋英夫(金町)
ヤングマスター70以上 優勝 Ahmad Abolhasani(イラン)
一般男子65未満 優勝 椿力哉(港北)
一般男子65未満 準優勝 椿篤哉(港北)
一般男子85未満 優勝 中島清貴(田町)
一般男子85未満 準優勝 金原正和(座間)
一般男子85未満 3位 郷田グンテル(足利)
一般男子85以上 優勝 Ali Salahi Kojour(イラン)
一般男子85以上 3位 内藤智之(福井)
組手選抜大会
小中高生のみ対象
型選抜大会

第6回全日本空手道選手権大会

第6回IBKO全日本空手道選手権大会ポスター
主催 国際武道空手道連盟(IBKO)
主管 IBKO全日本大会実行委員会
開催日

2014年10月4日(土) 型の部
2014年10月5日(日) 組手の部

会場 国立代々木競技場第二体育館
出場者 坂本派全日本出場者91名
写真 写真はこちらからご覧下さい。
入賞者 坂本派全日本入賞者
【組手の部】
小4女子 優勝 鈴木優羅(大平)
小5男子38未満 優勝 池田健将(座間)
小6男子43未満 優勝 小林陽人(大平)
小6男子43以上 準優勝 高橋良朋(大平)
中1女子47未満 優勝 宮井梨緒(新小岩)
中2・3男子55未満 3位 安武佑悟(座間)
中2・3男子55以上 優勝 福田勝紀(真岡)
マスターズ中量級 準優勝 尾谷誠(新小岩)
一般男子軽量級 3位 麻生勇哉(福井)
一般男子重量級 準優勝 Ali SalahiKojour(イラン)
一般男子重量級 3位 内藤智之(福井)

【型個人戦】
小1・2 優勝 田中亜子(大田原)
小5・6 優勝 戸沢凌冠(栃木)
中学女子 優勝 戸沢綾花(栃木)
組手選抜大会
小中高生のみ対象
型選抜大会

第5回極真CUP全日本空手道選手権大会

第5回極真CUP全日本空手道選手権大会ポスター
主催 国際武道空手道連盟極真会館(IBKO)
主管 国際空手道連盟極真会館坂本派
開催日

2013年11月3日(日)−4日(月祝)

会場 国立代々木競技場第二体育館
出場者 坂本派全日本出場者90名
入賞者 坂本派全日本入賞者
【組手の部】
小3 準優勝 豊田涼介(大田原)
小5男子38未満 優勝 小林陽人(大平)
小5男子38以上 準優勝 高橋良朋(大平)
小6女子43未満 優勝 P氣穂(真岡)
小6女子43以上 優勝 粂川美空(大平)
小6男子43未満 優勝 原鉄馬(座間)
中2・3男子55以上 優勝 福田勝紀(真岡)
高2・3男子65以上 優勝 岡田旭人(佐野)
女子軽量級 優勝 久保亜唯里(高砂)
マスターズ軽量級 優勝 古口文男(真岡)
ヤングマスターズ重量級 優勝 Fereidoon Firoozi(イラン)
一般男子軽量級 優勝 田中亨(新小岩)
【型個人戦】
小1・2 優勝 田中亜子(大田原)
小1・2 準優勝 真谷博飛(真岡)
小3・4 優勝 戸沢凌冠(栃木)
【型団体戦】
団体戦一般の部 準優勝
極真坂本港北女子チーム
勝田恵子・カマール志穂・宮本佐知恵・中川千絵・藤田京子
写真 第5回全日本大会写真はこちらから
選抜大会
小中高生のみ対象
型選抜大会

第4回極真CUP全日本空手道選手権大会

第26回ヨーロッパウエイト制大会軽量級チャンピオン ヴィクトール・テイシェイラ選手(オランダ)、本大会も優勝!

第5回大会は2013年11月3日(日)-4日(月祝)開催!


主催 国際武道空手道連盟極真会館(IBKO)
主管 国際空手道連盟極真会館坂本派
開催日

2012年10月7日(日)

会場 国立代々木競技場第二体育館
小中学生出場権獲得者

IBKOのホームページからご確認下さい。
(2012年7月8日現在)

入賞者 小2 優勝 豊田涼介(大田原)
小4男子 優勝 高橋良朋(大平)
小5女子 優勝 粂川美空(大平)
小5女子 準優勝 瀬氣穂(真岡)
小5男子40未満 優勝 青木凌翔(大田原)
小5男子40未満 準優勝 原鉄馬(座間)
小6男子43以上 準優勝 田口裕雅(佐野)
中学女子55未満 準優勝 木琴伽(高砂)
中学女子55以上 優勝 和田小梅(佐野)
中1男子47以上 優勝 増田源太郎(港北)
中1男子47以上 準優勝 福田勝紀(真岡)
U18重量級 優勝 曲師克哉(武蔵小山)
マスターズ中量級 優勝 尾谷誠(新小岩)
一般男子軽量級 優勝 平山一成(高砂)
一般男子中量級 準優勝 中島清貴(田町)
一般男子重量級 優勝 内藤智之(福井)
一般男子重量級 準優勝 金原正和(座間)
写真 役員・審判・演武などの写真はこちらから。

入賞者の写真はIBKOのホームページからご覧下さい
結果 結果表はIBKOのホームページからご確認下さい
公式ビデオ ●一般男子3階級
 3,000円
●各クラス別(2枚組)
 3,500円
※決勝戦全試合収録
※小学生の部は「各クラス別」版に収録。
◆送料(代引き) 800円/本(2本まで)
◆購入方法 代引き、他
◆注文に関する詳しい情報はIBKOのホームページでご確認下さい。

第3回全日本空手道選手権大会

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主催 極真会館坂本道場
開催日

2011年10月15日(土)〜
10月16日(日)

会場 国立代々木競技場第二体育館
大会会長 極真会館ニューヨーク金村道場
金村清次師範
結果 結果はこちらから
公式ビデオ ●一般男子3階級
 2枚組 3,000円
●その他クラス
 2,500円
※全試合完全ノーカット収録
※小学生の部の公式ビデオはありません。
◆送料(代引き) 800円/本(2本まで)
◆購入方法 代引き
◆お申込み用紙ダウンロード
第3回全日本空手道選手権大会公式DVD注文用紙

第3回全日本空手道選手権大会(写真とレポート)

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開催場所 国立代々木競技場第二体育館
開催日 2011年10月15日(土)〜
10月16日(日)
坂本道場入賞者 小1 優勝 豊田涼介(大田原)
小2 3位 石澤大輝(足利)
小3 優勝 小林陽人(大平)
小3 準優勝 並里怜夜(大平)
小3 3位 吉澤海音(西那須野)
小3 3位 高橋良朋(大平)
小4 優勝 青木凌翔(大田原)
小4 3位 松下悠登(新小岩)
小4 3位 粂川美空(大平)
小5重量級 優勝 田口裕雅(佐野)
小5重量級 準優勝 藤澤舞(大田原)
小6軽量級 3位 戸叶龍也(野庭)
小6重量級 優勝 増田源太郎(港北)
小6重量級 準優勝 福田勝紀(真岡)
U15  準優勝 福田将斗(大平)
U18 優勝 高木貴一(高砂)
一般男子重量級 準優勝 藤沢賢一(座間)
少年(少女)部演武 動画はこちらからご覧ください。
写真はこちらからご覧ください。

写真


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 本大会は15日(土)に小学生の部、16日(日)に中学生以上一般までの階級の試合を行った。
一般男子階級は空手道MACの選手が全階級制覇する形で幕を閉じた。坂本道場生にとっては大変悔しい結果であり、 各選手の今後の活躍を期待したい!
一方、今年から増設された小学生の部では、坂本道場栃木本部勢から入賞者が続出。既に来年の全日本大会選抜が始まっているので、 来年も大いに活躍して欲しい。
全日本大会の主役は選手であるが、大会を盛り上げるため稽古を積んできた演武者たちも忘れてはならない。今回は 港北・野庭道場少年(少女)部による型「撃砕小」「臥竜」、よさこいソーラン節と、一般部による型「十八」、試割演武「鉢」 「ブロック」「瓦」が披露された。一般部演武には昨年に続き青育塾の吉川哲也代表が参加された。
来年の大会は2012年10月6日(土)〜7日(日)開催が決定している。選手はもちろん、演武希望者も第4回全日本大会に向けて稽古に励んで欲しい。

【第4回全日本大会小学生の部 選抜大会情報】 第3回大会パンフレット上で、第4回大会の選抜方式について掲載しましたが、 大会後の問合わせが増え、出場人数が上限を超える可能性が出てきたため、選抜方式を以下の通り見直しました。
●以下の大会における上級クラス(上級が無い場合は一番上の階級)ベスト4の選手が出場権を獲得
1.2011年8月28日 第6回全関東大会
  栃木県立学悠館高等学校 極真坂本栃木  2.2011年9月19日 第38回北海道大会
  北海道立総合体育館きたえーる 極真北海道
3.2011年10月2日 第24回福島県大会
  猪苗代総合体育館 極真安斉
4.2011年11月27日 第7回神奈川県大会
  横浜文化体育館 極真坂本
  2011年11月27日 2011極真CUP
  横浜文化体育館 極真坂本
  ※第7回神奈川県大会と2011極真CUPは同日開催。
   神奈川県大会から出場権獲得1名、2011極真CUPから出場権獲得2名とする。
5.2011年12月4日 第3回全福井大会
  福井県立武道館 極真坂本福井
6.2012年5月20日 第11回全国Jr大会
  横浜文化体育館 極真坂本
7.2012年6月17日 第4回広島県大会
  広島市南区スポーツセンター 極真安斎広島
※先に行われた大会で出場権を獲得した選手が次の大会でも入賞した場合、出場権獲得大会は先に行われた大会となる。
※全日本大会の出場人数上限枠に満たない階級があった場合、各選抜大会結果等を考慮し、選抜推薦者を決定する。

全日本大会情報新規ページ準備中、近日公開!

第2回全日本空手道選手権大会

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場所 国立代々木競技場 第二体育館
開催日 2010年12月26日(日)
主催 全日本大会実行委員会
結果 結果はこちらから。

第2回全日本空手道選手権大会(写真とレポート)

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開催場所 国立代々木競技場第二体育館
開催日 2010年12月26日(日)
入賞者 U15中量級 優勝 高木貴一(高砂)
ヤングマスターズ中量級 優勝 古口文男(真岡)
マスターズ重量級 第3位 尾谷誠(城東)
一般男子軽量級 優勝 中島清貴(田町)
一般男子軽量級 第3位 平山一成(高砂)
一般男子中量級 第3位 大場翔太(武蔵小山)
一般男子重量級 準優勝 藤沢賢一(座間)
師範演武動画 師範演武動画はこちらから

写真

年末慌しい中、国立代々木競技場第二体育館で第2回全日本大会が開催されました。時期的な問題があり 地方からの参戦が少なかったため開会式は寂しい感がありましたが、選手、審判、役員、スタッフ、 関係者の方々が積極的に協力したため、内容の濃い素晴らしい大会となりました。
一般軽量級では昨年優勝を果たした中島清貴初段(田町)が連覇!連続一本勝ちで決勝に進出した空手道MACの吉浜選手と去年に続き決戦となりました。 中島選手は今回初戦から調子が出ない状況ではあったものの、延長戦に入り一気に攻勢を強め完勝となりました。その他、東京城東本部長である尾谷誠師範が 階級を重量級にあげマスターズ重量級で見事第3位に!また栃木中央支部長の古口文男先生もヤングマスターズ中量級の部で優勝に輝きました。 決勝戦前には、坂本代表師範(左上部写真)を始め、栃木群馬県本部長である茂木師範他黒帯指導員と、友好団体「青育塾」の吉川哲也先生による演舞と試割り、ブロック割演武が 披露されました。坂本師範の演舞は金銀に輝く扇子と棒を使った今まで見たことの無い華麗な舞いで、会場中を魅了する素晴らしいものでした。 座間道場責任者の石井先生は、開会太鼓、閉会太鼓という大役を任され、前日会場設営後に何度も練習を重ねていましたが、本番はさすが迫力ある 太鼓を決めてくれました!
大会は選手のためだけのものではなく、関係する全ての方にとって参加して良かったと思われるものであるべきで、今後も本大会の様な 大会を開催していきたいと感じました。

第1回全日本大会(2008年まで開催した全国大会から変遷)

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場所 国立代々木競技場第二体育館
開催日 2009年11月8日(日) 午後
主催 全日本大会実行委員会
実行委員
●手塚暢(極真手塚道場)
●安斉友吉(極真安斉道場)
●浜井識安(極真浜井派)
●今井尚佳(極真北海道)
●坂本恵義(極真坂本道場)
●木村勲(士衛塾)
●渡辺正彦(空手道MAC)
●西山亨(芦原会館西山道場)
●佐野光哉(カラテスクール)
坂本道場出場者 ●軽量級 中島 清貴(田町)
●軽量級 古谷 一敬(武蔵小山)
●中量級 石井 哲也(座間)
●中量級 一井 芳朗(武蔵小山)
●中量級 大場 那緒太(武蔵小山)
●無差別 島袋 竜郎(新小岩)
●無差別 藤沢 賢一(座間)
結果 軽量級 優勝 中島清貴(田町)
中量級 3位 大場那緒太(武蔵小山)
無差別 3位 藤沢賢一(座間)
結果の詳細はこちらから。
大会DVD 購入はこちらから

第6回全国空手道選手権大会
第4回神奈川県空手道選手権大会  出場選手募集案内

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主催 極真会館坂本道場
開催日

2008年11月9日(日)

会場 横浜文化体育館
大会事務局 〒224-0021
横浜市都筑区北山田1-14-21
極真会館港北道場
tel 045-593-3747 fax 045-592-4239
結果
(PDF)
結果はこちらから

第5回全国空手道選手権大会
(第2回全日本極真連合会世界大会関東地区選抜試合)

第3回神奈川県空手道選手権大会

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主催 極真会館坂本道場
開催日 2007年10月28日(日)
会場 横浜文化体育館
結果

PDF

>>大会詳細はこちらからご覧下さい。

第4回全国空手道選手権大会(上級の部)
第2回神奈川県空手道選手権大会

開催日 2006年11月18日(土)
場所 横浜文化体育館
結果 PDF

第3回全国空手道選手権大会

開催日 2005年12月23日(日)
場所 横浜文化体育館
結果 PDF

第2回全日本階級別空手道選手権大会

開催日 2004年12月5日(日)
場所 中央区立総合スポーツセンター
結果 PDF

第1回全日本階級別空手道選手権大会

開催日 2004年1月18日(日)
場所 国立代々木競技場第二体育館
結果 PDF
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